銘柄の売買の入門講座

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株式投資始め方講座!初心者でも分かる取引の全体像

「ゼロから学ぶ株式投資の始め方」

「株は買ってみたいけど、株式投資の始め方が分からない・・・・」

こんな株式投資に興味がありながらも、始め方がよく分からないあなたに朗報があります。

実は株式投資の始め方は非常に簡単でして、証券口座と銘柄購入に必要になる最低限の資金があれば投資初心者でも始めることが出来るのです。

ただし、証券口座を開設する際にどの証券会社を使えばよいのか、それにどういった銘柄を買えばよいのかを知らずに株式投資を始めるとあまり良い結果は見込めません。

そこでこのページでは株式投資初心者のあなたに向けて株式投資の始め方から銘柄の選び方、そして銘柄の売買で利益を出すコツをご紹介しようと思います

株の始め方から利益の確定までの流れ

株投資から利益確定までのフロー

株式投資の始め方を知る際に欠かせないのが株式投資を始めてから利益を出すための大まかな流れを掴むことです。

そこでここでは株式投資に取り組む際の大まかな流れを始め方から利益を出すまでの時系列順にまとめてみました

①:証券口座を作る 証券会社で口座を開設します。
②:口座に入金する 開設した証券口座に資金を入金する。
③:勉強をする 株式投資の世界にもルールがあります。
勝つためにはルールの学習は必要です。
④:買う銘柄を探す 指標数値等からお得な銘柄を探します。
⑤:銘柄を実際に買う 買うと決めた銘柄に買い注文を出します。
⑥:売却する 売却価格に来たら保有銘柄を手放します。
⑦:再投資をする 資金を増やして新しい銘柄を買います。

ここで取り上げた株式投資の始め方の一連の流れの詳細については上から順番にご紹介します。

まずは証券口座の開設に取り組む

証券口座の開設

最初に紹介するのは株式投資の始め方において一番の肝になる証券口座の開設に関連する諸情報です。

この証券口座の開設手順と口座開設に利用しておきたいおすすめの証券会社についてはこれからご紹介します。

証券口座の開設手順

証券口座の開設方法はいたってシンプルでこれから紹介する手順を上から順番に行うだけ

  1. 証券会社を探す
  2. 会社の公式サイトを訪れる
  3. サイト内の口座開設ページに足を運ぶ
  4. 証券口座の開設申請をする
  5. 必要書類を証券会社に送る
  6. 審査結果を待つ

具体的な口座開設手順ついては楽天証券の口座開設をする際の手順をもとに説明していきます

楽天証券のケース

まず楽天証券の公式サイトに訪問をすると口座開設ページ用のバナーがあります。

楽天公式サイト
*キャプチャー元:楽天証券の口座開設ページ:https://www.rakuten-sec.co.jp/web/account/

こちらのページに足を運ぶと口座開設用のページに画面が切り替わります。

口座申し込みフォーム
*キャプチャー元:楽天証券の口座開設ページ:https://www.rakuten-sec.co.jp/web/account/

こちらをクリックすると氏名の入力欄や本人確認書類の送付方法の入力画面があるので、全ての項目に必要な情報を打ち込みます。

個人情報入力ページ
*キャプチャー元:楽天証券の口座開設ページ:https://www.rakuten-sec.co.jp/web/account/

全ての入力項目に必要情報の記載をすると内容確認項目が出ます。

そこでこれまで入力した情報の不備等をチェックして内容の確定ボタンを押します。

確定ボタン
*キャプチャー元:楽天証券の口座開設ページ:https://www.rakuten-sec.co.jp/web/account/

こちらを押すと重要書類を閲覧の上、同意が求められますので、こちらも同意をして次に進みます。

重要書類の同意

*キャプチャー元:楽天証券の口座開設ページ:https://www.rakuten-sec.co.jp/web/account/

口座開設の申し込みボタンを押すと、マイナンバーや免許証をはじめとした本人確認書類のアップロードが求められます。

今回に関しては当サイトの管理人が手元にマイナンバーのキャプチャー画像がないので、「後でアップロードをする」をクリックします。

身分証明書の提出
*キャプチャー元:楽天証券の口座開設ページ:https://www.rakuten-sec.co.jp/web/account/

ここまでの一連の流れが終わると受け付け完了の通知が登録されたメールに届きます

受付完了通知
*キャプチャー元:楽天証券の口座開設ページ:https://www.rakuten-sec.co.jp/web/account/

あとは楽天証券から届いたメールにあるURLをクリックし、本人確認画像のアップロードを行うことになります。

そちらが完了しますと、こういったメッセージが出てきます。

口座開設完了通知
*キャプチャー元:楽天証券の口座開設ページ:https://www.rakuten-sec.co.jp/web/account/

このメッセージが出れば口座開設申請は全て終わったので楽天証券側からの審査を待つことになります。

無事に審査に通ればこういった口座開設書類が楽天証券から郵送されます。

口座開設資料

今回紹介した口座開設手順は楽天証券のケースですが、どの証券会社でも口座開設手順は基本的に一緒です。

なので、今回紹介した流れを知っておけば楽天証券以外の証券会社を利用したとしてもスムーズに口座開設が行えるはずです。

口座を開設したら入金をする

証券口座に入金

先ほど紹介した証券口座の開設は株式投資の始め方において必須ですが、証券口座の開設だけでは事前準備は不十分です。

それでは何が必要かというと株式銘柄を買えるだけの資金を証券口座に入金することです。

要するに株式投資で銘柄を買う際には証券口座の開設と口座への資金の入金はワンセットなのです。

そこでここからは、株式投資を始める際にはいくらの資金が必要になるのか、そして株式投資に取り組む際の理想の初期資金がいくらなのか考えてみます。

いくら必要なの?

そもそも株式投資を始めるのにいくら必要なのかという点に関してはあなたがどういったスタンスで株式投資に取り組むかで変わります。

例えば本来の単元株式の10分の1から買えるミニ株でまずは株取引をはじめるのでしたら、1万円程度で済みます。

ですが本気で株式投資で結果を出したいのでしたら銘柄の分散が欠かせません。

株式投資でこの銘柄の分散をするためには複数の銘柄を買う事になる以上、少なくとも60万円程の予算を確保した上で株式投資に取り組むのが賢明です。

念のために株式投資の始め方のスタンスによって必要になる初期資金がどの程度変わるのかについては一覧にしてみました。

投資スタンス 目安初期資金
ミニ株の利用 1万円以上
通常の株式 10万円以上
複数銘柄の利用 50万円以上
専業を目指す場合 100万円以上

理想の資金はいくら?

資金はどれくらい必要
さて先ほど触れましたように株式投資自体は1万円程度の資金から始めることはできますが、当然ながらこの1万円という資金では選択肢の幅が広がります。

それではいくらくらいの資金を用意するのが株式投資では理想的かというと先ほどもご紹介しましたように60万円。

どうして60万円が1つの目安になるかというと株式投資で複数の銘柄を購入し、手元に余剰資金を残しておくには最低でも60万円は必要になるからです。

現に投資の世界で結果を出すためには投資先を複数に分散する分散投資は不可欠であり、通常の株式の1単元価格は10万円ほどかかります。

仮に分散投資をするために3つの銘柄を買う場合、それだけで10万円×3で30万円の資金がかかってしまいます。

それに実際に株式投資をやっていると銘柄を買いました方が良いタイミングやたまたま良い銘柄に出会ってしまいます。

こういったケースを考えると常にギリギリの資金で株式投資に取り組んでいるとチャンスを逃してしまいます。

3銘柄の購入資金とチャンスに飛びつくための準備資金の用意という2点を考えると50万円~60万円程度の資金がどうして必要になります。

もちろん株式投資の理想的な初期資金額はあなたのスタンス次第なので、60万円以外の金額から株式投資を始めるのも全く問題はありません。

ちなみに株式投資の初期資金額に関してはこちらのページでより詳しく特集しているので、よろしければどうぞ。

初期費用に関する特集ページ

銘柄を買う前に最低限の勉強をする

投資前に最低限の勉強をする

証券口座を開設し、資金を入金すれば企業の株式を買うことはできますが、株式投資に関する知識が何もない中で株を買うと致命的な失敗をする可能性が高いです。

そこでここからは、株式投資の初心者が株式投資に取り組む際に絶対に念頭におくべきことについて見ていきます。

株の王道は負けないこと

この見出しにあるように株式投資に取り組む際にまず心がけるべき点は、大きく負けないことです。

そもそもどうして負けないことが第一になるかというと株式投資はFXと違って、短期で資産総額を大きく増やすことは難しいからです。

株式投資は長期戦になることが前提である以上、最終的にポジティブな結果を掴むためには小さな勝ちを積み重ねる以上に大きく負けないのが重要になります。

そのためにもあらかじめ保有銘柄のロスカット値を決めることや初心者の間は変動性が大きな銘柄で株式投資に取り組むのを意図的に避けるといった工夫が不可欠。

株価の変動の本質を知る

大きな負けを避けるのと同じくらい重要なのは株価が変動する仕組みを知ることです。

これを知らないとどんな銘柄で株式投資に取り組めばよいか分からないので、高い確率で株式投資に失敗してしまいます。

それでは株式投資において何が株価を決めるのかというと、その企業に対する投資家の期待の大きさです。

つまり、「この企業は将来的に成長するな」とか、「この企業の株式は持っておいた方が良いな」と投資家に思われる企業株式は買いが殺到するので値上がります。

その一方で「この会社の株は下がるな」と思われたり、「この会社は将来やばそうだな・・・」と将来に対してネガティブな印象を抱かせる企業の株は売りが増えるので株価が下がります。

こういった株式投資における株価変動の原則を知ると私たち投資家が株式投資で取り組むべきことが明らかになります。

その「取り組むべきポイント」とは何かというと、将来的に多くの投資家に注目されるような「値上がりが見込める株式」を大多数の投資家が注目していない間に見つけることです。

これを行い、あなたが買った銘柄に他の投資家が目を付けた頃に売却すればほぼ確実に株式投資でリターンが発生します。

つまり株式投資で成功するためには値上がりが見込める銘柄探しが一番の鍵になるのです。

ちなみにこの銘柄探しの質が株式投資初心者と株式投上級者の大きな違いの1つになります。

そんな株式投資の勝敗を決める要素の中で最も重要な銘柄探しのコツについてこれから見ていきます。

初心者向け購入銘柄の選び方講座

初心者に必要な購入銘柄の選び方

先ほど銘柄選びが株式投資の結果を決めると言いましたが、プロの相場師であろうとしばしば銘柄選びで間違えるようにこの銘柄選びは非常に難しいです。

そんな難易度の高い銘柄選びですが、これから紹介する3つのポイントを押さえれば株式投資の始め方を知って間もない初心者であっても酷い企業の株を掴むリスクが限りなくゼロに近づきます。

  1. 財務上の倒産リスクが低い
  2. 成長性が高い
  3. 上2つを満たした上で割安である

それぞれについて株式投資初心者向けにご説明いたします。

倒産リスクを診断するコツ

まず1つ目の倒産リスクは株式投資において非常に大切です。

なぜなら株式を発行している企業が潰れると株式は紙切れ同然になってしまいますし、倒産リスクが高い企業の株式は売りが殺到するので株価がじわじわ下がります。

なので、間違っても株式投資初心者の間は潰れるリスクが高い企業の株式は掴まないことに越したことはありません。

そのためにも目を付けた企業の自己資本比率や流動性の高さが業界内の競合他社と比べて低いのか、高いのかの確認は欠かさずに行いたいですね。

成長性が高い

成長性が高い

株価の決定メカニズムについて説明した項目の中で、銘柄選びは宝探しと似ているという話をしたと思います。

このことが何を意味するかというと銘柄を探す際には、将来の成長が見込める企業を見つけることが欠かせないという点です。

それでは成長が見込める企業とはどんな企業かというと毎年売り上げと利益の両方が増え続けている会社のことです。

こういった売り上げとともに利益を伸ばしている会社は徐々に企業規模が大きくなることが見込まれるので、買うに値する「当たり銘柄」です。

当たり銘柄を見つけるためにも企業の売上高と利益額の推移を見て、右肩上がりであるかはチェックしたいですね。

上2つを満たした上で割安である

安定性と成長性をチェックした上で最後に行いたいのが株価が適正であるか否かの確認です。

実は財務状態が健全で成長性が高い企業の中には、投資家からの期待が過剰に集まり、明らかに株価が割高なことがよくあります。

凄く雑な言葉を使うと株価が過剰評価されている状況です。

株式市場には需要と供給のバランスがある以上、過剰評価された企業の株式は徐々に適正な水準に下がるので、割高な水準で買うと損をします。

そこで、PERやPBRといった株価の割安水準を診断する指標が競合他社と比べて高いのか、低いのかをチェックすることをおすすめします。

財務内容に問題がなく、業績が右肩上がりであり、現在価格が割安な銘柄は株式投資においてダイヤの原石のようなものです。

銘柄購入の最高のタイミング

銘柄購入の良いタイミングは

実は株式投資において銘柄選びと同じくらい発注タイミングも重要になります。

そこでここでは株式投資の始め方を知って間もない初心者が買い注文を出した方が良いタイミングと買い注文を出すのは控えた方が賢明なタイミングについても簡単に触れていきます。

基本は順張りをする

まず株式投資の始め方を学んだばかりの初心者が心がけた方が良いのは順張りトレードです。

そもそも順張りトレードとは何かというと株価を表すチャートが順調に右肩あがりの状況で銘柄を買うことを指します。

どうして順張りトレードをおすすめするかというと順張りは一番シンプルだからです。

現に順張りなら株価が順調に上がり続ければ含み益が出続けますし、事前に損切価格を指定すれば値下がり時の損失も最小限に押さえられます。

要するに株価の値動きが複雑ではないため、順張りならチャートを見ながらシンプルな売却戦略を立てられるのです。

この順張りトレードでは株式投資の経験量が問われる要素が少ない分、株式投資の始め方を学んだばかりの株式投資初心者や投資経験がゼロの投資初心者でも結果を出しやすいのです。

右肩下がりと読めないときは避ける

逆に株式投資初心者がエントリーをするのを避けた方が良いタイミングというのは右肩下がりのケースとチャートの値動きが複雑な時です。

まず前者の右肩下がりの時に銘柄を購入するのは一般的には逆張りと言います。

この逆張り型の株式投資は大きな利益を狙えるので、熟練の株式投資家はよくやりますが、逆張りには株式投資のセンスが問われる以上、株式投資初心者が安易に取り組むと悲惨な結果になる恐れがあります。

順張り相場のエントリーと比較すると逆張り相場のエントリーは格段に難易度が高い以上、株価が右肩下がりの時のエントリーは株式投資初心者の間は控えたいですね。

また後者のチャートの動きが複雑な時というのは、株価が上がったり、下がったりを繰り返す時です。

こちらのタイミングで銘柄を買うには緻密なテクニカル分析が求められるので、株式投資の始め方を学んで間もない初心者が実施するのは現実的ではありません。

株式投資の鍵は売却ポイント

株式投資の鍵は売却ポイント

株式投資において利益と損失が確定するのは銘柄を手放した時になります。

この株式投資のルールを考えると売却タイミングの選定は株式投資では非常に重要になります。

そこでここでは株式投資の始め方を学んで月日がそこまで経っていない投資初心者が念頭に入れておきたい保有銘柄を売却する際の大原則についてご紹介します。

損切ラインを決めて、それを死守する

このページの前半で株式投資で結果を出すために大原則は大きく負けないことだと話したと思います。

そこで売却タイミングに関してもこの「大きく負けない」を念頭に入れることが重要になります。

その際に鍵になるのが、購入した銘柄にはあらかじめ損切りラインを設け、どんな理由があってもそのラインを死守することです。

これを行えば株式投資の始め方を学んだばかりの初心者トレーダーでも株式投資で大やけどを負う事は考えられません。

ちなみに株式投資の世界において推奨される損切ラインは購入金額の「5%~7%」です。つまり、1株1,000円の銘柄の場合は950円~930円です。

あらかじめ売却時の価格を決め、それを死守するという姿勢を保つだけで株式投資の世界で怖い「コツコツドカン」の「ドカン死」を株式投資の始め方を学んで間もない初心者であっても避けることができます。

ちなみに株式投資歴が5年になる管理人は、保有銘柄の売却ラインを「購入時の6%減」としております。このラインでのトレードを株式投資の始め方を学んで以来実施していますので、これまで大損失を出したことは実はないのです。

損切りラインの明確化とそのラインの順守は株式投資の始め方を学んだばかりの素人トレーダーでも実践できるので、是非とも実施する事をおすすめします。

利益が出ても浮かれずに待つ

そもそもの話になりますが、株式投資において銘柄価格というのは買った時から上がるか、下がるかの2択しかありません。

この点を考えると株式投資の世界ではたまたま買った株の値が大きく上がることはよくあります。

それなのに小さな値上がりに浮かれて素早く売却してしまうと、本来ならば得られたはずのより大きな利益を捨てることになってしまいます。

そうならないためにも利益の確定に関しても損切りと同様にあらかじめ決済金額を指定することをおすすめします。

ちなみに管理人は、株式投資初心者時代から保有銘柄の売却ラインを買値の2割増しと決めております。

始め方講座のまとめと投資顧問利用のすすめ

初心者は投資顧問の 利用が良い

ここまでご紹介しましたように株式投資ではやることがいっぱいあります

現にこれまでの内容をざっと振り返っても証券口座の開設から銘柄の選定や銘柄の売却タイミングの設定に加えて株式投資の勉強も必要になりますよね。

これらを株式投資初心者が全部ひとりでやるのは大変ですし、銘柄探しや売却価格の設定を正確に行うためには相当な株式投資の勉強と一定の実トレード経験が求められます。

初心者のあなたがこれらを地道に積み重ねるのは立派なことだとは思いますが、管理人はおすすめはできません。

その理由は結果が出るまでには1年程度の時間がかかる上に勉強と銘柄探しに時間を取られて本業が疎かになることが想定されるからです。

それではどうすればよいかというと投資顧問会社の手を借りるのです。

この投資顧問会社というのは株式投資に興味がある個人投資家に対して「最高の銘柄情報」や「購入した銘柄の売却ポイント」を教えてくれる投資助言の専門会社です。

彼等の手を借りれば地道に株式投資の勉強をする手間を省けますし、プロのアナリストに銘柄探しを任せられるので、自分で銘柄を探すりも良い結果が期待できます

ちなみに当サイトには株式投資の勝率向上を高確率で保証する投資顧問会社の実態についてまとめているページが複数あります。

その中の一ページを最後にご紹介するので、株式投資で結果を出したいのでしたら目を通すことをおすすめします。

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